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| ・ライトアップが無いとちょっと寂しい外灘も! |
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>> 観光 |
※入場料などは取材時の価格ですので、変動がありますことご了承願います。 |

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| ◆城隍廟(チェンフゥアンミィヤオ/cheng2huang2miao4) |

| ●豫園(ユゥーユエン/yu4yuan2) |
| 2007.03現在 |

日本で有名な豫園は実は城隍廟の中にある1つの庭園に過ぎず、ここを含めた周辺一帯のことを城隍廟と言います。上海人の友人に「豫園に行こう!」と言ったら、「違うよ、それなら城隍廟に行こう!だよ!」と。
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●豫園商場 (中国語のみ) |
| 2007.03現在 |

多くの観光客が豫園といって思い浮かべるのは、この豫園の西側に広がる豫園商場などの賑やかな感じではないかと思います。掛け軸、お茶、チャイナ服、飾りもの、お土産など色々なものが売っています。もちろんレストランも色々あります。有名な湖心亭や南翔饅頭店もこちらにあります。

★豫園老街や豫園時尚街などは周辺の市場などと合わせてショッピングで特集はコチラ!必見!!
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入り口はこんな感じです |
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'07年春節 |
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'07年春節 |

1798年から続き1000種類以上も |
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何百年の歴史を誇る薬屋さん |
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いつでも人が並んでいる |

●老城隍廟
(中国語のみ) |
| 2007.03現在 入場料:5元 |

HPに詳しい説明がありますが、一応軽くご紹介。600年以上の歴史を誇り、豫園商場の南東の端にある老城隍廟。HPによると、城隍廟には城隍神が祀られていますが、城は”城の池”、隍は”水の無い堀”を示していて、城隍とは都市部の安全を守る要塞だったとのこと。城隍神は周の時代に祀られ始めた”水Yong(水の要塞)神”がオリジナルとのことで、明の時代には国内で1472箇所に造られたそう。

入り口は方浜中路に面していて、狭いのですが、門に保障海隅と書かれています。中は結構広く、地元の人達が熱心に祈っている姿が多いのに驚きました。中には60干支にちなんだ神様が異なる表情でたくさん並んでいて(中央下)、自分の干支の神様にお賽銭をして、皆祈っていました。
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周辺は地元の人で賑う商店街となっていました。今回は方浜中路を四牌楼路まで歩いてみましたが、完全なローカルで、価格も安いですね。何元の世界です。昔からの雰囲気が残っていて、またまたタイムスリップした感じでした。古い中国が好きな方にはブラブラするだけでも楽しいかもしれません。 |


福佑路×旧校場路の角にある亜一金店の裏手になります。旧校場路を100mぐらい南に進むと右手に細い道があり、そこを真っ直ぐ行くと右手に直ぐ入り口があります。400年以上の歴史がある国内最大の尼寺だそうで、周辺とは違ってかなり静かでした。奥行きがあり、2階建ての観音閣からは古い姿が眺められます。ちょうど地方の警察のグループが観光していて、ガイドさんの話を聞きながら回りました。
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静安寺の北側になりますが、今回は交通大学の西門からすぐの番禺路のバス停より乗車。113路(西区汽車駅−虹橋路−上海火車駅)で、安遠路で下車。安遠路に出ると、とにかくこの黄色の壁が目に飛び込んできます。入場料は10元(旧暦1日、15日は5元)ですが、玉仏楼の玉仏を見る場合はその入口で更に10元払います。この玉仏は優しげで美しいですが、写真不可です。

歴史はというと、1882年に慧根(すいこん:チベットやインドまで修行)が建てた上海最大の臨済宗の禅宗寺院。宋代宮殿様式で、1911年の辛亥革命の後、1918年に現在の寺院建設が開始され、1929年に落成。
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チケット売り場はこの左側に |
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周辺はお土産屋や占いをやってます |
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周キラキラの仏像模型なども |

入ってすぐある天王殿 |
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天王殿と向かい合う大雄宝殿と宝県 |
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天王殿内にある金色の仏像 |

北東方向の奥にこの池があります。傍に座って餌をやるのもGood。 |
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中国には2mを超す大きな鯉もいるそうです。でも日本の錦鯉は優雅! |
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これは日本から来た鯉(KOI)という魚で、最年長は226才と! |

この鯉のネタを早速検索。まず鯉の原産はペルシャで、1000年以上前に日本に渡来。日本では食用として養殖されていたが、1800年過ぎに新潟の山古志村周辺で黒い食用の真鯉から時々突然変異で生まれるようになり、これを鑑賞用として育てた所、色鮮やかな錦鯉が誕生したとのこと。

驚くべきことに「新版 錦鯉入門」黒木健夫著では、花子という226才(宝暦元年−1751年)の鯉がいたとのこと。また鯉の寿命は約70年だそうで、意外と長生き。私の祖父は2つの池を作って鯉の稚魚から育てていました。家から餌を投げるのが楽しかったのを思い出しました。
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242年(247年?)に呉の孫権によって建立された上海最古の禅宗寺院。建物はコチラのような五進殿堂式です。三国時代の面影はあまりなかったですね。交通大学正門前のバス停から44路のバスに乗って、終点から1つ前の龍華路にて下車。途中の車窓からは右側に龍華服飾礼品市場、左側に龍華花鳥市場がありました。

龍華路を南に歩いていくと、左側に龍華迎賓館という寂れたホテルがあり、カーブの先の右側にこの龍華塔が見えてきます。この龍華迎賓館には精進料理で有名な龍華素斎館があります。お寺の中からでも、外からでも行く事ができます。この迎賓館の外観は熱海の古びたホテルといった感じですが、大きな駐車場があるので団体ツアーでもOK。
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高さ40mの龍華塔は7層8角 |
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門の両側にチケット売り場あり


中に入ると熱心な信者多し
撮影は控えめに |
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出口からの景色 |

併設する龍華迎賓館 |
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龍華素路の道路沿い |
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向かいには紹興飯店も! |

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◆静安寺 住所:南京西路1686号 пF6256-6366 OPEN:7:30-17:00(変動あり) |

2号線の静安寺駅の真上にあるお寺ですが、建設当時(238-251年)は重元寺という名で呉淞江北岸にありました。1008年に静安寺に改名され、1216年に呉淞江北岸の氾濫で今の場所に移動されたそう。1850年の太平天国の乱で焼失し、1880年に再建。文革でも少々破壊されたものの、2005年からの大工事が終わり、ようやくキレイに!SOGOの裏にはブルーの建物が建ち、外国企業のポスターがドカンと貼られ、お寺の中から見ると、どこにいるのやらといった感じ。入場料は10元です。老若男女問わずお参りしています。
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鐘楼の下にあった、真ん中にコインが入ると幸せになれるスポットも健在で一安心。もう一つのコインスポットの塔も入ってすぐの所に残っていて、行くや後ろ向きで何人かがコインを投げていました。皆が幸せになれると良いね♪観音様なども以前と一緒でしたが、コンクリートの壁や天井は何とかならないものかな?と思ったり。大雄宝殿にある釈迦牟尼玉佛像(写真右下)は高さ3.9m、台座からの高さは5.4m、重さ11dで、玉石で彫刻されています。反対側には南無大悲観世音菩薩(写真中下)もあります。

◆孫中山故居 住所:香山路7号 пF6437-2954 |
| sun1 zhong1 shan1
gu3 ju1 孫中山(1866-1925) |
2007.06現在 |

『中国革命の父/国父』こと孫中山(孫文)が宋慶齢と1918-24年まで住んだ家で、1945年に宋慶齢が政府に引渡し、1949年から開放されています。中には孫中山文物館や銅像もあり、入り口が大きいわりに家の中はそれほど広くないのですが、こじんまりとまとまっていました。静かでのんびりお庭を見るには落ち着く所です。1Fはダイニングとリビング、2Fは寝室などでしたが、色々な調度品と共に、結婚式の時に送られたという日本刀までありました。ここは毎日各国の観光客が来ています。行く前に色々な本を読んだのですが、いまいち思想がつかめないといいますか・・・革命家とは何なのか考えさせられる人物に思えました。中国の各都市や台湾などに行くと、彼の名前にちなんだ中山通り、中山公園などがあり、本当に偉大であることを実感します。どうやら日本に行った時に中山邸が気に入ったからという噂もあるようですが・・・真実は如何に?

※孫中山:広東省中山市(旧香山)出身で、医者を目指すが1911年の辛亥革命を経て、1912年に中華民国臨時総統に就任し、上海へ。1925年に北京で死去。クリスチャン。英語では孫逸仙(sun
yat sen/広東語)とも呼ばれています。日本に孫文記念館(神戸)にあるそうです。
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◆周公館 住所:思南路73号 пF6473-0420 |
| zhou1 gong1 guan3 名目は周恩来さんの住居 |
2007.06現在 |

1920年代に建てられたフランス式の洋館で、中国共産党代表団駐上海事務所として1946年から1年弱使用されていましたが、表向きは周恩来の住居。周恩来も度々ここを訪れ活動していましたが、すぐ近くに国民党が拠点があり、行動は監視されていたそう。中は執務室が多く、随分とシンプルな造りになっていました。屋根裏にもベットが何個かありましたが、職員向けのためか、孫中山故居に比べて生活感があまり無かったです。裏側には記念館もありました。
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| cai4 yuan2 pei4 gu3
ju1 1868-1940 |
2007.06現在 |

1868年に紹興で生まれ、後に北京大学の学長となった蔡氏の家。華山路沿いに左下の記念碑があるのですが、そこから奥へ入り、右の門をくぐります。この辺は一般の方も住んでいるので、入り口に警備員らしき人もいます。奥に進むこと1分ほどでこのお屋敷にたどり着きます。科挙をパスし、北京大学の学長、大学院長などを務めた人で、ドイツやフランスへも留学していました。それらの軌跡を時代を追って展示されていて、最後は抗日運動や革命運動、縁の品々となっていました。
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お庭はそれほど大きくないものの綺麗に整備されていました。係員が日向ぼっこしているのが中国らしいですね。入り口の玄関は入れないのですが、重厚さとモダンさがミックスされていました。横の高さの異なる丸い縁の窓も良いですね。家に煙突があるなんて、夢のようです♪華山路229-285弄も優秀歴史建築として残されていましたので、歩いてみました。歴史って何だか奥が深くて良いものですね。
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◆宋慶齢故居 住所:淮海中路1843号 пF6437-6268 時間:8:50-16:30 大人20元 |
| song4 qing4 ling2
gu3 ju1 孫中山夫人(1893-1981) |
2007.01現在 |
 昨年2Fの修理が終わり見学が再開。『上海老洋房』(著者:宋路霞)によると、1920年に船会社の船長の別荘として建てられ、その後ドイツ人医者に渡ったものの、借金で差し押さえられ、上海銀行の会長として有名だった銀行家の朱博泉氏へ。しかしスパイ容疑で国民党に没収され後、宋慶齢が1948年の3月から北京に渡る1963年まで住んだとのことです。

1Fはリビングやダイニングがメインですが、東京で孫文と結婚式をあげた際に撮った写真や亡くなった20時18分をさしたままの時計、毛沢東から贈られた赤い絨毯などもありました。2Fには寝室やバスルームに加え、ピアノや古い冷蔵庫など当時のままありました。お庭の芝生が気持ちよかったです。
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外にある宋慶齢文物館は1997年に、前の白い像は2003年に出来たため新しかったです。実は故居に入るのには時間が設定されており、チケットに入室の時間が記載されています。よって、それまでは文物館で展示品を見るという流れになっています。説明は中国語又は英語です。片言の日本語は分かるようです。

宋慶齢基金を偶然発見したのでリンクしておきます。写真撮影は外のみ可で、内部は不可です。またあまり広くはないので、30分もあれば全て見られるような場所でした。ちょっと20元は高いのでは?と思ったり。上海出身の彼女は自身の遺言通り、両親の眠る宋慶齢陵園(万国公墓)に埋葬されました。女性でも親と一緒に入れるのは一番ですね。
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芝生が手入れされていてキレイ |
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この車はスターリンから |
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好きだったハトがたくさん |

◆宋慶齢陵園 住所:宋園路21号 пF6278-3104 時間:8:30-17:00 大人3元 |
| song4 qing4 ling2
ling2 yuan2 孫中山夫人(1893-1981) |
2008.04現在 |

へぎそばの水車の帰りにフラリと寄ってみました。1984年に入り口を入るや、ケ小平の書いた碑がありましたが、奥に歩いていくと慶齢の銅像があり、更にその奥にご両親のお墓と本人のお墓がありました。本当に整備されていて、この国にとって偉大な人、『中華人民共和国名誉主席』だったんだな、と改めて実感しました。よくバスでは前を通っていたのですが、帰国前に立ち寄れて良かったです。

横には上海児童博物館も併設されていました。お墓を大事に守ることは子孫のためにも大変重要で、多くのことを学べる場にもなると思います。私もちゃんと先祖のお墓参りの際にはお墓をキレイに掃除しなくては・・・と思ったり。 |
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てっきり宋慶齢のお墓だと思っていたら、最後の方で名人墓園という所があり、何とその中に内山完造さん夫婦のお墓を発見(写真右下)しました。他にも慶齢のアメリカ人の友人、ロシア人、大阪の方など中国のために尽くされた外国人も眠っていました。内山さんは歴史上の人物だと思っていたのに、顔写真付きのお墓を見たらお花でも持ってくれば良かったなぁ〜と思ったり。周りは木やお花が植えられていてキレイにされていたので、何だか嬉しくなりました。他の方達はと言うと・・・ひっそり埋まっているケースもあれば、銅像がドカン並んでいる所も!さすが大らかなこの国らしいなと思いました。千の風の「お墓の前にはいません〜」というより、絶対に居るというインパクトでした。
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くるざドットコム(不定期)
こちらも宜しく!
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杭州、南京、
無錫、寧波も掲載。

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フレンチ上海
父が最期に贈ってくれた本
オシャレで女性向けの
ライトタッチな本です


宋慶齢の生涯 DVD
中国中央電視台(CCTV)が
製作したドラマ。
19世紀末の上海の名門に
連なる宋家の娘として生まれ、時代の激流に翻弄された
宋慶齢の生涯を描く。


上篇


中篇


下篇

天の涯までも
孫文と宋慶齢の絆と、
晩年の心情を内面から
描いた小説
大地の咆哮
杉本信行(元上海領事)
'06/07

胃ガンで他界された記事を
目にして大変ショックでした。

父がお会いしたことがある
そうで・・・本当に残念です。
ご冥福お祈りいたします。

出版祝賀会開催の様子
(段躍中日報へリンク)

dancyu
'06/10月号

図書館で毎回欠かさず
読んでいます。
もともとは東長崎の
ファミレス暖中が好きで
この本に行き着いたのです。
わが祖国、中国の
悲惨な真実
'06/09

上海に来て中国に進歩的
なイメージを持つ人も多いと
思いますが、まだまだ色々な
側面があるようです。
中国で「売れる会社」
は世界で売れる!
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何故サムスンに苦戦?
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