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| A藕園(ぐうえん)−Ouyuan The Couple's Garden Retreat 住所:小新橋巷5-9号 | ||||||||
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![]() 全体の概要図 拡大図はコチラ |
![]() 無俗韻軒で、3つの石が立っています |
![]() 戴酒堂はやはり白木屋とは違いますね |
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![]() 詩酒連歓と書かれた門 |
![]() が吾愛亭、奄ェ山水間 |
![]() この黄石假山の奥が城曲草堂と双照楼 |
![]() 手前が東花園、向こうが西花園 この白い壁で区切られています |
![]() 100mぐらいを往復して10元 茉莉花を歌うオバサン |
![]() 望月亭から山水間を眺めると そこだけ静かな空間 |
![]() 隣には東園がありました 地元の人ばかりでした |
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| B蘇州第一絲織工場&昼食 | ||||||||
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| C留園 |
ここは入り口で全体のMAPをくれるので分かりやすいです。MAPの説明によると留園は1593年に建立された蘇州四大名園の1つで、東には綺麗な楼閣、中央には古木や池などの山水、西には山林の赴き、北には竹小屋などの田園風景が広がっています。1961年には全国重点文物保存単位となり、97年には世界遺産に指定、2003年には国家AAAA級旅遊区に指定されました。 |
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| D寒山寺 |
502〜519年に創建され、寒山(かんざん)と拾得(じっとく)という高僧が住んでいたため、寒山寺という名がついたそう。臨済宗のお寺だそうです。『楓橋夜泊』の中で登場する唐時代の詩にもここの鐘楼が出てくるそうです。実はガイドさんが少し説明した後ですぐ自由行動にしてしまったため、そのぐらいしか分かりませんでしたが・・・ |
![]() 自由行動ということで、この塔の2Fへ。お賽銭を投げて入れば身体がよくなるというスポットがあったので投げたのですが、私達が投げている下で拾っている人もいまして・・・彼らは落ちたコインをそこから投げてました、 |
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![]() の塔からの眺め |
![]() キョンシーを思い出した数々のお札 |
![]() B記者の親戚、森さんも去年来てました |
![]() ひっそりと寒山別院で精進料理? |
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| E紫砂博覧中心 |
![]() 何の変哲もない入り口 |
![]() 色々な種類のお茶セットがありました |
お急須の紹介という名の売り込みなのですが、外が寒かっただけにポカポカして眠たくなってきました。アテンドで来ていた台湾のおじさんは3箱も買っていましたが、確かに便利そう。 急須の蓋やで取っ手に小さな穴が空いてて、そこを押さえるとお茶が出るのが止まるのです。値段はピンキリですが、結構皆さん買っていました。日本茶を飲む私としてはコップが小さいなと思うのです。おちょこのような大きさなので、何度も注ぐ手間が面倒に思えてしまい、やはり年のせいでしょうか? |
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| F虎丘 |
呉王の闔閣(こうりょ)のお墓。しかし葬儀の3日後に白虎が現れたとのことで、この名が着いたそう。この8角7層&高さ47.5mの塔は961年に完成。しかし地盤沈下のため、なんと今では15度ほど傾いているという。ここから東洋のピサの斜塔と呼ばれている。それにしても傾けば何でもピサの斜塔っておかしいな?と。向こうが西洋の虎丘の斜塔でもいいのにね(笑) |
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![]() 一番有名な撮影SPOT&入場券 |
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![]() 神秘の泉って何だろう?& |
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