陽朔埠頭から少し歩くと、西街という500mぐらいの歩行者天国があります。ここはバックパッカーや外国人観光客が多いことで有名♪工芸品や雑貨などが色々売っている上にカフェなどもあります。桂林よりも団体客の姿が目立つのは、小さな街の商店街だからなのでしょう。店員とお客の会話は日本語、英語、フランス語、ロシア語、もちろん中国語など色々です。ここで有名なのが、漓江の魚をビールで煮た漓江ピー酒魚(リージャンピージィウユゥー⇒右下の写真)です。ガイドさんはトイレ休憩ということで、少数民族・ミャオ族の雑貨を扱う印象民族民間手工芸品店に案内してくれました。お値段はかなりお高めでしたが一息ついてと。