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| A上海遠古文化展示館 |
| 外は真っ白な壁でいかにも新しそうな造り。中は近代的な展示館で、水郷の街とはちょっと異なった趣向が感じられました。 3つのコーナーがあり、ッ澤(Songze)文化・福泉山遺跡・レプリカとなってます。上海の先住民達の生活がうかがえるとあって、チャンちゃんもじっくり見ていました。チャンちゃんはおじいちゃん達も上海出身の生粋なので、より一層色々興味を持ったようでした。中華包丁よりもオシャレな包丁などを使っていたのに驚きました。 |
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| B絲調之路〜童天和薬号 | ||||||
![]() ここは少し外れにあるのですが、看板に従って入ってみた所、特にこれといったものは無く、しかも有料なのでパス。民家の路地を入っていくと、突然入り口に大きなラクダやロバの像がありますが、ツアーにも入っていないため、観光客はほとんどいませんでした。 それにしても、朱家角とシルクロードとはどんな繋がりがあるのでしょうか? |
![]() 元の道に戻って観光再開。童天和薬号という名前から薬屋さんを想像してきましたが、現在修復中で中にはは入れないと。歴史は古く1877年に創立され、数百年の間、この地域の人々を救ってきたそうです。上海童涵春堂と同じ系列とのこと。 この建物も新しいと思ったら、中はまだまだ古いままでした。改築後に綺麗になる? |
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| C絲調之路芸術館 | ||||||||
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| E大清郵局 |
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| F王昶記念館 |
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| G城隍廟 |
入り口の白い看板(写真右下端)もともとは鎮南の薛葭浜にあったそうですが、1769年にここに移ったとのこと。正面入り口にある一対の石で出来た獅子もその時からあるそう。この城隍廟には3つの宝があり、それは劇場(写真真ん中下)、大算盤(大きな計算盤)、銀杏の木。ここで初めてチャンちゃんからお参りの仕方を習いましたが、四方向に頭を下げ、正面を向いてひざまずいてお祈りするそうです。上海にも城隍廟がありますという話から豫園と城隍廟の関係を説明してもらいました。 |
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| H円津禅院 |
| 1341年に出来た禅院。中には地元の人から【娘娘廟】と呼ばれている観音菩薩もありました。ちょうど河と河に囲まれた場所なので、のんびりしていました。対岸には阿婆茶楼もあり、のんびりした時間が流れていました。黄色い壁が特徴的ですね。 |
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| I泰安橋〜涵大隆醤園 |
| 1584年に俗称『何家橋』という泰安橋が完成。角度がかなりあって、他の橋よりはかなり高くから景色を眺められました。この橋の正面には園津禅院があります。涵大隆醤園は北大街沿いにあって観光客が結構来ていました。色々種類もあって、ペースト状のものから漬け物みたいなものまでありました。 |
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